アキラは人生を諦めない!!

ここまでNoteが流行るとは夢にも思ってなかった

time 2018/09/17

最近になってTwitterの仕方を少しずつ覚えてきて、色んな有名アフィリエイターさんの情報発信を見ていると「詳しくは有料Noteで!」みたいなブランディングを見ることが増えてきたような気がします(もともと増えてたのかな?)。

 

個人的には「お金を貰って教える情報って、万が一相手に『それ、知ってるんだけど…』って言われたらどうするの?」って思う部分があって、なかなか踏み込めないんだけど…。

割と実績を挙げている方もそうでない方も、有料ノートでノウハウを伝授するっていう手法が流行っているみたいです。

 

実際に私がよくブログなどで意見を参考にさせてもらっている超有名アフィリエイターさんは、ブログでも数種類の有料ノートを販売していて、たまにTwitterでそれをつぶやいているんですよね。

1件成約すれば数千円入るわけですから、普通にASPで青汁1本売ったのと同じくらいの利益がでるってことだと思ったら、そりゃ呟かずにはいられないだろうなぁと。

 

最初、この有料ノートが出た当初は「こんなもん最初に人中となった人が方々に情報ばら撒いてオワコン」だと思ってたけど、意外とビジネスとして成立しているという部分に驚きを禁じ得ません。

私は結構信頼しているというか「この人のノウハウだったら参考にしたい!」って思うアフィリエイターさんもいて、そういう人に限って有料ノートを出さないっていう風潮に対して何かを思わずにはいられないです。

 

もちろん有料ノートの制度自体を否定しているわけではないし、出したい人は出せばいいし、買いたい人は買えばいいし…。

でも、ラーメンみたいに「マズかったからといってお金を払わないということが許されない商品」だし、それでいてラーメンほど安くもないっていうね。

仮に安かったとして「出品側がその程度の値段しか付けない物なの?」っていう感もある。

 

結局、私とノートは相容れないってことだと思いました。

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